先輩ママに聞いて「妊娠中にしといてよかったもの・こと」ベスト3!

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初めての妊娠だと楽しみもありますが不安もありますよね。

何を準備すればいいのかネットを調べてもあれもこれも書かれたらわかりませんよね。

その中で「これは必要なかったな」と思うものがあれば使わないわけですからもったいないです。

そういう無駄がないように私が先輩ママさんたちに聞いて実践してまとめたものをお教えします!

そして妊娠中にしといてよかったことをまとめましたので是非参考にしてみてくださいね。


生まれる前は色々買いがちですが必要最低限でOK!

色々揃える時期はあれもこれもほしいですし、赤ちゃんサイズはとにかく可愛いのでついつい買っちゃうんですよね。

もう頭の中では赤ちゃんのことでいっぱいなママさん多いですよね?しかしその誘惑に負けるのはダメです。

生まれてからの買い足しが一番!本当に必要なものだけまずは揃えていきましょう。

まず1つ目は短肌着、長肌着、ロンパース、ガーゼ

短肌着は前で浴衣みたいに紐で縛れるタイプのもので大人でいうインナーです。

長肌着とは短肌着の上に着させる大人でいうTシャツのようなものです。

これは毎日着るのと、着替えを合わせて多く見て7着あればあんしんです。

ロンパースは上から下までつながってるもので初めての外出時に着たりします。

もちろん家でもきせて大丈夫です。1~3着あれば十分です!

そしてガーゼは10枚入りとかが売っているので多く買っておくのをオススメします。

赤ちゃんは授乳後にうまくゲップができないので私たちが背中をたたいてだしてあげるのですが、大抵この時に吐き戻しがあるので、お母さんの肩にガーゼをのせておくと服が汚れずにすみますし、赤ちゃんにもガーゼは優しいのでどんな時でも肌を荒らさずに使えます。

我が家は買って大正解!空気清浄機

次に空気清浄機ですね。これは買う買わない賛否両論あるらしいですが我が家は買って大正解でした。

湿度も赤ちゃんは60パーセントぐらいが良くて室内も25℃くらいがいいそうで、空気清浄機を買ったことでのどが痛くなる心配もないですし、湿度もしっかり表示されるので管理もできます。

大人の私たちも空気清浄機を買ってからはのどが痛くなるということは、ほとんどなくなりとても重宝しています。高い買い物なので買う場合はしっかりメーカーを確認しましょう。

ちなみに、今では子どもと旅行に行くと部屋には100パーセント空気清浄機が置かれています。

組み立て式のベビーベッドはわりと高価ですが…

買ってもベッドで寝てくれないし、たいして使わなかったという方もいらっしゃるようですが、我が家では大活躍してくれています。

ベッドに寝かせては起きて、また寝かせては起きて…を繰り返しているうちに、いつの間にかしっかりベッドで寝てくれるようになりました。

ただ、新品のものを購入するとなるとなかなか高価なベッドも多いですよね。

そこで、新品ではなく中古を探したんです。

赤ちゃんを寝かせるベッドですから、なるべく美品を検索しました。

メルカリやヤフオク!、ジモティなどなど、スマホを駆使して検索検索検索。

そしてやっと探し当て、なんど5,000円という破格で手に入れることができたんです!

安い割にほんとうに綺麗で感動したのを今でも覚えています。これはもう運が良かったとしか言えません!

組み立て式で場所も取らずに保管できるメリットまでついていました。いまも大切にしまってあります。

妊娠中に夫婦で行っておいてよかったとこベスト3は?

子どもが生まれると「夫婦の時間がなくなるよ」と言われたことはありませんか?

まさにその通りなんです。だから今しかできない事を楽しんでください!

第3位「カフェや外食に沢山いく」

小連れではいけないこじんまりとしたカフェ、夜はであるけなくなるので行きたい居酒屋などとにかく夜を楽しみましょう。

しかしつわりが重い方はくれぐれも無理をしないでくださいね

第2位「映画館で映画を見よう!」

子どもがある程度静かに見れるようになるまでは何年もかかります。

つまりお母さんも当分はあの大きなスクリーンで映画を楽しむことができないということ。

だから今のうちに思い出作りとしていっておきましょう。今まで行ってなかった方も新しい思い出作りをしてみてください。

第1位「旅行に行こう!」

夫婦でゆっくりできるのも今のうち。1~2時間の距離で行けそうな温泉を選んでゆっくりしましょう。

とってもいい気分転換で聞いたママさんはほとんどの方が行ってよかった!といっていました。

行くとなれば必ず母子手帳は忘れずに持っていくことと温泉近辺の産婦人科の場所も把握しておきましょう。

おわりに

本当にいってよかったやってよかったと思います。

これは私たちママになる側もですが、パパになる側もいってよかったとおもってくれます。

正直、子どもが生まれるとママは子どもにむいてしまいパパにかまう余裕はありません。

だからこそ「パパも大切なんだよ」という愛情を込めて思い出作りをしてください!